用語集
日商簿記3級 の重要用語
試験で問われる398の重要用語を、意味・試験での問われ方・覚え方つきで整理しました。「〇〇とは?」がすぐ分かります。
用語一覧(398語)
クレジット売掛金は資産。増加は借方。→クレジット売掛金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。仕入は費用。増加は借方。→仕入は費用に属し、主にP/L費用につながる。仮受消費税は負債。増加は貸方。→仮受消費税は負債に属し、主にB/S負債につながる。仮受金は負債。増加は貸方。→仮受金は負債に属し、主にB/S負債につながる。仮払消費税は資産。増加は借方。→仮払消費税は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。仮払金は資産。増加は借方。→仮払金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。保険料は費用。増加は借方。→保険料は費用に属し、主にP/L費用につながる。借入金は負債。増加は貸方。→借入金は負債に属し、主にB/S負債につながる。備品は資産。増加は借方。→備品は資産に属し、主にB/S固定資産につながる。償却債権取立益は収益。増加は貸方。→償却債権取立益は収益に属し、主にP/L収益につながる。利益準備金は純資産。増加は貸方。→利益準備金は純資産に属し、主にB/S純資産につながる。前受収益は負債。増加は貸方。→前受収益は負債に属し、主にB/S負債につながる。前受金は負債。増加は貸方。→前受金は負債に属し、主にB/S負債につながる。前払費用は資産。増加は借方。→前払費用は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。前払金は資産。増加は借方。→前払金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。受取利息は収益。増加は貸方。→受取利息は収益に属し、主にP/L収益につながる。受取手形は資産。増加は借方。→受取手形は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。受取手数料は収益。増加は貸方。→受取手数料は収益に属し、主にP/L収益につながる。固定資産売却益は収益。増加は貸方。→固定資産売却益は収益に属し、主にP/L収益につながる。土地は資産。増加は借方。→土地は資産に属し、主にB/S固定資産につながる。売上は収益。増加は貸方。→売上は収益に属し、主にP/L収益につながる。売掛金は資産。増加は借方。→売掛金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。小口現金は資産。増加は借方。→小口現金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。建物は資産。増加は借方。→建物は資産に属し、主にB/S固定資産につながる。当座借越は負債。増加は貸方。→当座借越は負債に属し、主にB/S負債につながる。当座預金は資産。増加は借方。→当座預金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。支払利息は費用。増加は借方。→支払利息は費用に属し、主にP/L費用につながる。支払家賃は費用。増加は借方。→支払家賃は費用に属し、主にP/L費用につながる。支払手形は負債。増加は貸方。→支払手形は負債に属し、主にB/S負債につながる。支払手数料は費用。増加は借方。→支払手数料は費用に属し、主にP/L費用につながる。旅費交通費は費用。増加は借方。→旅費交通費は費用に属し、主にP/L費用につながる。普通預金は資産。増加は借方。→普通預金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。未収入金は資産。増加は借方。→未収入金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。未収収益は資産。増加は借方。→未収収益は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。未払費用は負債。増加は貸方。→未払費用は負債に属し、主にB/S負債につながる。未払金は負債。増加は貸方。→未払金は負債に属し、主にB/S負債につながる。法定福利費は費用。増加は借方。→法定福利費は費用に属し、主にP/L費用につながる。消耗品費は費用。増加は借方。→消耗品費は費用に属し、主にP/L費用につながる。減価償却費は費用。増加は借方。→減価償却費は費用に属し、主にP/L費用につながる。現金は資産。増加は借方。→現金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。発送費は費用。増加は借方。→発送費は費用に属し、主にP/L費用につながる。租税公課は費用。増加は借方。→租税公課は費用に属し、主にP/L費用につながる。立替金は資産。増加は借方。→立替金は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。給料は費用。増加は借方。→給料は費用に属し、主にP/L費用につながる。繰越利益剰余金は純資産。増加は貸方。→繰越利益剰余金は純資産に属し、主にB/S純資産につながる。繰越商品は資産。増加は借方。→繰越商品は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。買掛金は負債。増加は貸方。→買掛金は負債に属し、主にB/S負債につながる。貸付金は資産。増加は借方。→貸付金は資産に属し、主にB/S資産につながる。貸倒引当金繰入は費用。増加は借方。→貸倒引当金繰入は費用に属し、主にP/L費用につながる。貸倒損失は費用。増加は借方。→貸倒損失は費用に属し、主にP/L費用につながる。資本金は純資産。増加は貸方。→資本金は純資産に属し、主にB/S純資産につながる。通信費は費用。増加は借方。→通信費は費用に属し、主にP/L費用につながる。雑益は収益。増加は貸方。→雑益は収益に属し、主にP/L収益につながる。電子記録債務は負債。増加は貸方。→電子記録債務は負債に属し、主にB/S負債につながる。電子記録債権は資産。増加は借方。→電子記録債権は資産に属し、主にB/S流動資産につながる。預り金は負債。増加は貸方。→預り金は負債に属し、主にB/S負債につながる。(借) クレジット売掛金 156,800円・支払手数料 3,200円 / (貸) 売上 160,000円→売上額から手数料を差し引いた金額がクレジット売掛金、手数料は支払手数料、総額は売上である。(借) クレジット売掛金 98,000円・支払手数料 2,000円 / (貸) 売上 100,000円→売上額から手数料を差し引いた金額がクレジット売掛金、手数料は支払手数料、総額は売上である。仕入の増加は借方。→費用の勘定である仕入は、増加するとき借方に記入する。仕入の減少は貸方。→費用の勘定である仕入は、減少するとき貸方に記入する。
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。
