仕訳帳を帳簿の流れでつなぐ。
日々の取引と証ひょうとは?
意味
日々の取引と証ひょうを入力とし、取引を発生順に仕訳し、総勘定元帳へ転記する。その際、借方・貸方の科目と金額を借貸同額で記入。
?日商簿記3級での問われ方
仕訳帳について、どの資料・取引を入力とするか。
答え:日々の取引と証ひょう
✓覚え方
["帳簿を「流れ」でつなぐ", "仕訳帳の一つ前と一つ後の処理は何か。"]
関連用語(仕訳帳を帳簿の流れでつなぐ。)
「日々の取引と証ひょう」を、演習で定着させる。
無料ではじめる →日商簿記3級の過去問を、一問ごとの8-ways解説つきで。まずは無料で。
ukamiru 用語集 · 日商簿記3級
