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日商簿記3級 の演習問題

日商簿記3級のオリジナル演習問題 989問を、分野別に整理しました。各問、正解と選択肢ごとの解説つき。気になる問題を選んで「なぜその答えになるのか」まで確認できます。

仕訳

仕訳120

仕訳当社は定額資金前渡制(インプレスト・システム)を採用している。会計係は小口現金係から「旅費交通費¥4,500、通信費¥2,800、消耗品費¥1,200」の支…仕訳得意先に商品¥320,000を売り上げ、代金のうち¥120,000は得意先振出の小切手で受け取り、残額は掛けとした仕訳商品¥250,000を仕入れ、代金は掛けとした。なお、当社負担の引取運賃¥3,000を現金で支払った仕訳仕入先に対する買掛金¥180,000の支払いのため、約束手形を振り出して交付した仕訳仕入先に対する買掛金¥150,000について、取引銀行を通じて電子記録債務の発生記録を行った仕訳商品¥200,000をクレジットカード払いの条件で販売した。信販会社への手数料は販売代金の3%であり、販売時に計上する仕訳得意先が倒産し、前期に商品を販売した際に生じた売掛金¥80,000が回収不能となった。貸倒引当金の残高は¥50,000である仕訳当期首に、備品(取得原価¥600,000、減価償却累計額¥360,000、間接法で記帳)を¥200,000で売却し、代金は月末に受け取ることとした仕訳従業員に対する給料¥300,000の支払いに際し、所得税の源泉徴収分¥18,000と社会保険料の従業員負担分¥27,000を差し引き、残額を現金で支払った仕訳商品¥400,000を仕入れ、消費税¥40,000(税率10%)とともに代金¥440,000を掛けとした。消費税は税抜方式で処理する仕訳仕入先から商品¥230,000を仕入れ、代金は掛けとした仕訳得意先に商品¥185,000を売り上げ、代金は掛けとした仕訳商品¥96,000を仕入れ、代金は現金で支払った仕訳商品¥58,000を売り上げ、代金は現金で受け取った仕訳得意先に商品¥142,000を売り上げ、代金として得意先振出の小切手を受け取った仕訳商品¥260,000を売り上げ、代金のうち¥100,000は現金で受け取り、残額は掛けとした仕訳商品¥315,000を仕入れ、代金のうち¥90,000は現金で支払い、残額は掛けとした仕訳先に掛けで仕入れた商品のうち¥24,000を品違いのため返品し、代金は買掛金から差し引くこととした仕訳先に掛けで売り上げた商品のうち¥31,000が品質不良のため返品され、代金は売掛金から差し引くこととした仕訳先に掛けで仕入れた商品に量目不足があったため¥9,000の値引きを受け、買掛金から差し引くこととした仕訳先に掛けで売り上げた商品に汚損があったため¥12,000の値引きに応じ、売掛金から差し引くこととした仕訳商品¥175,000を仕入れ、代金は小切手を振り出して支払った仕訳商品¥210,000を売り上げ、代金は当社の当座預金口座に振り込まれた仕訳商品¥288,000を仕入れ、代金のうち¥188,000は小切手を振り出して支払い、残額は掛けとした仕訳商品¥330,000を売り上げ、代金は掛けとした。なお、当社負担の発送運賃¥4,000を現金で支払った仕訳商品¥160,000を売り上げ、代金のうち¥110,000は普通預金口座に振り込まれ、残り¥50,000は現金で受け取った仕訳先に売り上げていた商品のうち¥18,000が返品され、返金として当座預金口座から¥18,000を支払った仕訳商品¥147,000を売り上げ、代金のうち¥47,000は現金で受け取り、残額は得意先振出の小切手で受け取った仕訳商品¥78,000を仕入れ、代金は普通預金口座から振り込んで支払った仕訳先に現金で仕入れた商品のうち¥7,000を品違いのため返品し、代金は現金で返金を受けた仕訳商品¥520,000を売り上げ、代金のうち¥320,000は当座預金口座への振込みで受け取り、残額は掛けとした仕訳先に売り上げた商品について¥6,500を値引きし、同額を現金で返金した仕訳商品¥240,000を仕入れ、代金は先に得意先から受け取っていた他人振出の小切手をそのまま引き渡して支払った仕訳店舗用建物を¥8,000,000で購入し、仲介手数料¥240,000および登記費用¥160,000とあわせて、代金の全額を小切手を振り出して支払った仕訳事務用のコピー複合機¥350,000を購入し、引取運賃¥8,000および据付費¥12,000を含めた代金は翌月末に支払うこととした仕訳営業用の軽トラック¥2,500,000を購入し、登録諸費用¥80,000と納車費用¥20,000を含めた代金のうち¥600,000は現金で支払い、残額は翌月…
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仕訳駐車場用の土地¥15,000,000を購入し、仲介手数料¥450,000、登記費用¥150,000および整地費用¥300,000とともに、代金の全額を小切手…仕訳決算にあたり、当期首より保有する建物(取得原価¥9,000,000、残存価額ゼロ、耐用年数30年、定額法)について減価償却を行う。記帳は間接法による仕訳決算にあたり、前期首に取得した備品(取得原価¥480,000、残存価額ゼロ、耐用年数8年、定額法)について当期分の減価償却を行う。記帳は間接法による仕訳決算にあたり、当期首より使用している車両運搬具(取得原価¥3,000,000、残存価額は取得原価の10%、耐用年数6年、定額法)について減価償却を行う。記帳…仕訳決算(会計期間はX1年4月1日からX2年3月31日まで)にあたり、X1年10月1日に取得した備品(取得原価¥360,000、残存価額ゼロ、耐用年数5年、定額…仕訳当期首に、備品(取得原価¥800,000、減価償却累計額¥500,000)を¥350,000で売却し、代金は現金で受け取った仕訳当期首に、営業用の車両運搬具(取得原価¥1,800,000、減価償却累計額¥1,200,000)を¥450,000で売却し、代金は翌月末に受け取ることとした仕訳当期首に、倉庫用建物(取得原価¥5,000,000、減価償却累計額¥3,600,000)を¥1,250,000で売却し、代金は先方振出の小切手で受け取り、た…仕訳当社が保有する土地(帳簿価額¥12,000,000)を¥13,500,000で売却し、代金は翌月に受け取ることとした仕訳当期首に、不用となった備品(取得原価¥600,000、減価償却累計額¥450,000)を¥100,000で売却し、代金は現金で受け取った仕訳X2年7月31日、備品(取得原価¥720,000、前期末までの減価償却累計額¥432,000、残存価額ゼロ、耐用年数5年、定額法)を¥250,000で売却し…仕訳X4年9月30日、車両運搬具(取得原価¥3,600,000、前期末までの減価償却累計額¥1,800,000、残存価額ゼロ、耐用年数8年、定額法)を¥1,40…仕訳会計期間をX1年4月1日からX2年3月31日までとする当社は、不要となった陳列用備品(取得原価¥500,000、前期末までの減価償却累計額¥200,000、…仕訳本日X2年3月31日の決算をむかえた。当社は当期(X1年4月1日開始)の12月1日に新築の店舗用建物(取得原価¥7,200,000、残存価額ゼロ、耐用年数3…仕訳工場で使用する機械装置を備品として¥250,000で購入し、設置費¥15,000および試運転費¥5,000とともに、代金は小切手を振り出して支払った仕訳決算にあたり、当期首より使用している備品(取得原価¥540,000、残存価額ゼロ、耐用年数6年、定額法)について減価償却を行う。記帳は間接法による仕訳当期首に、車両運搬具(取得原価¥2,200,000、減価償却累計額¥1,650,000)を¥700,000で売却し、代金のうち¥200,000は現金で受け取…仕訳事業用の土地¥9,000,000を購入し、仲介手数料¥270,000、登記費用¥80,000および地ならし費用¥150,000とともに、代金のうち¥5,50…仕訳決算(会計期間は4月1日から翌年3月31日)にあたり、当期の8月1日に向こう1年分として支払った火災保険料¥24,000のうち、未経過分を前払処理する仕訳決算にあたり、当期の事務所家賃のうち2か月分が未払いとなっている。家賃は月額¥30,000であり、その未払分を計上する仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の10月1日に貸し付けた貸付金¥500,000(年利率6%、利息は返済時に元金とともに受け取る約定)について、当期経過…仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の12月1日に向こう半年分の事務所賃借料¥180,000を支払い全額を費用に計上していたが、未経過分を繰り延べる仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で前払処理していた保険料¥12,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の11月1日に向こう1年分として受け取った店舗の賃貸料¥240,000を全額収益に計上していたが、未経過分を前受処理す…仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の12月1日に借り入れた借入金¥800,000(年利率3%、利息は返済時後払い)について、当期経過分の利息を未払計上す…仕訳決算にあたり、当期に貸している駐車場の賃貸料のうち2か月分が未収となっている。賃貸料は月額¥40,000であり、その未収分を計上する仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で見越計上していた支払利息の未払分¥9,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の9月1日に向こう1年分として支払った土地の賃借料¥360,000を全額費用に計上していたが、未経過分を繰り延べる仕訳決算にあたり、当期に発生した従業員の給料のうち、決算日時点で未払いとなっている¥150,000を計上する仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で前受処理していた家賃¥48,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の10月1日に借入金¥1,000,000(年利率6%)について向こう1年分の利息を前払いし全額を費用に計上していたが、…仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で見越計上していた受取利息の未収分¥18,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の7月1日に貸付金¥900,000(年利率4%)について向こう1年分の利息を受け取り全額を収益に計上していたが、未経過…仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の9月1日に貸し付けた貸付金¥720,000(年利率5%、利息は返済時に一括受取)について、当期経過分の利息を未収計上…仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で前払処理していた支払家賃¥70,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算にあたり、当期に借りている資材置場の地代のうち3か月分が未払いとなっている。地代は月額¥20,000であり、その未払分を計上する仕訳期首(4月1日)にあたり、前期末の決算で見越計上していた給料の未払分¥120,000について、再振替仕訳を行う仕訳決算(決算日3月31日)にあたり、当期の11月1日に借り入れた借入金¥1,200,000(年利率5%、利息は元金返済時に後払い)について、当期経過分の利息を…仕訳決算にあたり、当期に貸している社宅の家賃のうち3か月分が未収となっている。家賃は月額¥25,000であり、その未収分を計上する仕訳定額資金前渡制(インプレスト・システム)を採用するため、小口現金係に小切手¥50,000を振り出して前渡しした仕訳決算日において、小口現金係から「電車代¥3,200、切手代¥840、お茶代¥600」の支払報告を受けたが、補給は翌期に行うこととした仕訳取引先から、売掛金の回収として送金小切手¥85,000が郵送されてきた仕訳現金の手許有高を実査したところ帳簿残高より¥6,500少なかったため、差額を現金過不足勘定に振り替えて原因を調査することとした仕訳手許の現金¥300,000を普通預金口座に預け入れた仕訳水道光熱費¥18,000が普通預金口座から自動引落しされた旨の通知を受けた仕訳仕入先に対する買掛金¥240,000を支払うため、普通預金口座から先方の指定口座へ振り込んだ。なお、振込手数料¥440は当社負担で同口座から引き落とされた仕訳普通預金口座から¥1,000,000を引き出し、同額を期間1年の定期預金口座へ預け替えた仕訳販売した商品の代金として、得意先振出の小切手¥160,000を受け取り、ただちに当座預金口座へ預け入れた仕訳事務用のコピー用紙¥9,000を購入し、代金は小切手を振り出して支払った仕訳仕入先への買掛金¥220,000を支払うため小切手を振り出した。当座預金の残高は¥150,000で、不足分は当座借越契約(限度額¥500,000)により銀行…仕訳売掛金¥130,000が当座預金口座に振り込まれた旨、銀行から入金の連絡を受けた。なお、振込時点で当座借越¥40,000が生じていた仕訳取引先から商品売買の仲介手数料¥45,000が普通預金口座に振り込まれた仕訳決算において、かねて借方に計上していた現金過不足¥6,500の原因を調査したが判明しなかったため、雑損として処理する仕訳以前より貸方に計上していた現金過不足¥3,000について、受取手数料¥3,000の記帳漏れであったことが判明した仕訳得意先から、貸付金の利息として郵便為替証書¥2,500が送られてきた仕訳当座預金口座から現金¥80,000を引き出した仕訳定期預金¥800,000が満期となり、利息¥4,000とともに普通預金口座に入金された仕訳店舗の家賃¥95,000を、当座預金口座から振り込んで支払った仕訳定額資金前渡制を採用している。小口現金係から1か月分の支払報告「タクシー代¥5,500、電話料金¥4,300、新聞購読料¥3,400、コーヒー豆代¥800」…仕訳商品¥70,000を売り上げ、代金は得意先振出の小切手で受け取った仕訳普通預金口座から当座預金口座へ¥250,000を振り替えた仕訳現金の実査を行ったところ、実際有高が帳簿残高より¥2,000多かったため、差額を現金過不足勘定で処理することとした仕訳銀行から¥2,000,000を借り入れ、利息¥30,000を差し引かれた手取金が普通預金口座に入金された仕訳商品陳列用の備品¥180,000を購入し、代金は小切手を振り出して支払った仕訳従業員の出張にあたり、旅費の概算額¥60,000を現金で前渡しした仕訳内容不明の入金¥120,000が普通預金口座にあったため、仮受金として処理していたが、得意先からの売掛金の回収であることが判明した仕訳現金過不足として借方に計上していた¥9,000のうち、¥5,500は通信費の記帳漏れと判明したが、残額は原因不明のため決算において雑損とした仕訳買掛金¥175,000の支払いとして、自社で振り出していた小切手を相手先がまだ銀行に呈示しておらず、当社の当座預金口座から引き落とされていないことが判明した…仕訳家賃¥110,000を支払うため小切手を振り出した。当座預金の残高が不足していたが、当座借越契約により銀行が立替払いした結果、当座預金は¥110,000の貸…仕訳店舗開設のため、新たに普通預金口座を開設し、店主が現金¥500,000を元入れして同口座に預け入れた仕訳売掛金¥210,000を回収し、得意先振出の小切手¥90,000と送金小切手¥120,000を受け取った仕訳土地¥3,000,000を購入し、代金は普通預金口座から振り込んで支払った。なお、仲介手数料¥90,000も同口座から支払った仕訳商品¥260,000を仕入れ、代金のうち¥100,000は現金で支払い、残額は小切手を振り出して支払った仕訳取引銀行の普通預金口座に、預入期間中の利息¥1,200が入金された仕訳得意先A社に対する売掛金¥130,000が当座預金口座に振り込まれるとともに、仕入先B社に対する買掛金¥85,000を同じ当座預金口座から振り込んで支払った仕訳現金実査の結果、実際有高が帳簿残高より¥7,000不足していた。調査の結果、¥4,800は旅費交通費の記帳漏れと判明したが、残額は原因不明のままである。判明…仕訳電気料金¥22,000が当座預金口座から引き落とされた。なお、引落し時点で当座預金の残高は¥15,000であり、不足分は当座借越契約により銀行が立替えた。当…仕訳事務用パソコン用の商品¥180,000を仕入れ、代金は掛けとした。なお、引取運賃¥2,500(当社負担)は運送会社に現金で支払った仕訳商品¥350,000を仕入れ、代金は小切手を振り出して支払った。引取運賃¥4,200は当社負担であり、これも同じ小切手に含めて支払った仕訳海外から原材料となる商品¥800,000を仕入れて代金は掛けとし、輸入時の関税¥45,000および通関業者への手数料¥15,000(いずれも当社負担)を現金…仕訳商品¥420,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の引取運賃¥3,800は後日まとめて支払うこととし、運送会社に対する未払分として計上した仕訳商品¥600,000を仕入れ、代金のうち¥200,000は現金で支払い残額は掛けとした。当社負担の運送保険料¥5,000は現金で支払った仕訳商品¥520,000を仕入れて代金は掛けとした。商品の据付・荷役にかかった費用¥7,600(当社負担)は普通預金口座から振り込んで支払った仕訳商品¥300,000を仕入れて代金は掛けとした。本来は仕入先が負担すべき引取運賃¥4,000を、当社が運送会社に現金で立替払いした
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