過去問・一問一答

日商簿記3級 の演習問題8ページ目)

日商簿記3級のオリジナル演習問題 989問を、分野別に整理しました。各問、正解と選択肢ごとの解説つき。このページは841〜960問目。気になる問題を選んで「なぜその答えになるのか」まで確認できます。

仕訳

仕訳120

仕訳法人税の中間申告にあたり、前事業年度の確定法人税額にもとづく予定納税額¥245,000を当座預金から納付した。なお当社は中間納付額を仮払金で処理している仕訳商品¥240,000をクレジットカード払いの条件で売り上げ、10%の消費税¥24,000を加えて処理した。なお信販会社への手数料は税抜販売代金の5%であり、…仕訳売上代金の領収書に係る印紙税について、税務署から不納付の指摘を受け、本税相当額¥5,000を現金で納付した。費用として処理する仕訳先に税抜方式で掛仕入した事務用品¥150,000(10%の消費税¥15,000)のうち、品質不良のため本体価額¥30,000分を返品し、掛代金から減額した仕訳前期の決算で計上していた未払法人税等¥385,000について、確定申告書を提出するとともに普通預金口座から納付した仕訳さきに当座預金口座へ¥330,000の入金があり、内容不明のため仮受金として処理していたが、本日これは商品の売上代金(本体¥300,000、10%の消費税¥…仕訳事業用地の所有権移転登記にあたり、登録免許税¥84,000を現金で納付した。費用として処理する仕訳決算において法人税、住民税及び事業税の年税額が¥340,000と算定された。当期中に中間納付した¥400,000は仮払金として処理しているが、確定額が中間納…仕訳決算において消費税の納付額を確定する。当期は軽減税率対象と標準税率対象の取引があり、仮受消費税の残高は¥512,000、仮払消費税の残高は¥318,000で…仕訳法人税の中間納付額¥270,000を現金で納付した際、誤って借方を「法人税、住民税及び事業税」として処理していた。本日これを発見し、適切な勘定へ訂正する。な…仕訳前期末の決算で未使用の収入印紙¥7,200を租税公課から貯蔵品に振り替えていた。当期首にあたり、この貯蔵品を再振替(振り戻し)する仕訳さきに税抜方式で掛売りした商品¥220,000(10%の消費税¥22,000)のうち、本体価額¥40,000分について品違いを理由に返品を受け、掛代金から減…仕訳決算において確定した当期の法人税、住民税及び事業税は¥1,128,000である。中間申告で¥540,000を納付し仮払金で処理しているので、これを差し引いた…仕訳決算において消費税の納付額を確定する。当期の仮受消費税の残高は¥620,000、仮払消費税の残高は¥410,000であり、中間申告で納付し仮払金として処理し…仕訳固定資産税の賦課決定通知を受け取り、年税額¥240,000の全額をいったん未払金として費用計上した(納付は後日とする)仕訳販売用の飲料¥360,000を仕入れ、軽減税率8%の消費税を加えた代金のうち¥150,000は現金で支払い、残額は掛けとした(税抜方式)仕訳文房具店から販売用のノート・筆記具¥160,000を仕入れ、代金は約束手形を振り出して支払った。なお、当社負担の引取運賃¥2,300は現金で支払った仕訳家具店から販売用の椅子¥240,000を仕入れて代金は掛けとした。配送のための運送料¥3,600は当社が負担し、普通預金口座から支払った仕訳販売用の冷凍食品¥180,000を仕入れて代金は掛けとした。冷蔵輸送にかかる運送保険料¥4,800は当社負担であり、現金で支払った仕訳販売用の書籍¥210,000を売り上げて代金は掛けとした。書店への配送運賃¥2,700は当社が負担し、現金で支払った仕訳商品¥85,000を販売し、代金として全国百貨店共通商品券¥85,000を受け取った仕訳保有していた受取商品券¥85,000を発行元に呈示して換金を請求し、本日、同額が現金で支払われた仕訳商品¥130,000を売り上げ、代金のうち¥90,000は商品券で受け取り、残額は現金で受け取った仕訳商品¥175,000を仕入れて代金は掛けとした。仕入先が負担すべき引取運賃¥2,600を当社が現金で立替払いし、立替金として処理した仕訳商品¥320,000を仕入れて代金は掛けとした。仕入先負担の引取運賃¥4,500を当社が小切手を振り出して支払い、この金額は買掛金から差し引いて決済すること…仕訳販売用の家電製品¥450,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の据付調整費¥8,500は当座預金口座から支払った仕訳海外メーカーから販売用の雑貨¥720,000を仕入れて代金は掛けとした。輸入にかかる関税¥38,000および国内運送費¥6,000(いずれも当社負担)を当座…仕訳商品¥390,000を売り上げ、代金は同社振出の約束手形で受け取った。当社負担の発送費¥4,100は現金で支払った仕訳商品¥460,000を売り上げて代金は掛けとした。得意先が負担すべき配送料¥5,200を当社が現金で立替払いし、これを売掛金に含めて請求することとした仕訳以前に立替払いしていた仕入先負担の引取運賃¥2,600について、本日、同額が当社の当座預金口座に振り込まれて立替金を回収した仕訳商品¥540,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の引取運賃¥4,800を現金で支払い、あわせて仕入先負担の荷役費¥3,200を当社が現金で立替払いし…仕訳商品¥680,000を仕入れ、代金のうち¥280,000は約束手形を振り出し、残額は掛けとした。当社負担の引取運賃¥5,600は現金で支払い、仕入先負担の通…仕訳商品¥520,000を売り上げ、代金のうち¥220,000は得意先振出の小切手で受け取り残額は掛けとした。当社負担の発送費¥4,300と、得意先負担で立替払…仕訳商品¥160,000を販売し、代金として商品券¥120,000と得意先振出の小切手¥40,000を受け取った仕訳保有する受取商品券¥160,000を発行元に請求したところ、換金手数料¥3,000が差し引かれ、残額が普通預金口座に振り込まれた仕訳商品¥250,000を仕入れて代金は掛けとした。仕入先負担の引取運賃¥3,000を当社が現金で立て替えたが、後日この立替分は当社負担に切り替えることとし、立…
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仕訳販売用のスポーツ用品¥330,000を仕入れて代金は約束手形を振り出して支払った。仕入先が負担すべき引取運賃¥3,900を当社が現金で立替払いし、立替金とし…仕訳商品¥290,000を売り上げ、代金はクレジット払いの条件とした。あわせて、当社負担の発送費¥3,400を現金で支払った。なお、信販会社への手数料は考慮しな…仕訳商品¥620,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の引取運賃¥7,200は現金で支払い、同時に、この仕入先に対して別の取引で生じていた立替金¥5,00…仕訳商品¥470,000を売り上げて代金は掛けとした。当社負担の発送費¥4,900については、運送会社から請求を受けたが支払いは翌月とし、未払いとして計上した仕訳商品¥360,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の引取運賃¥4,400について、運送会社から請求を受けたが支払いは後日とし、未払いとして計上した仕訳以前に得意先のために立替払いし立替金として計上していた配送料¥5,200が、本日、売掛金の回収とあわせて当社の普通預金口座に振り込まれた。なお売掛金の回収額…仕訳商品¥95,000を販売し、代金として商品券¥70,000を受け取り、残額¥25,000は同社振出の約束手形で受け取った仕訳販売用の事務机¥520,000を仕入れて代金は掛けとした。当社負担の引取運賃¥4,700は現金で支払い、検品の結果、品違いのため¥80,000分を返品して買…仕訳商品¥160,000を販売し、代金として商品券¥200,000を受け取り、釣銭¥40,000を現金で支払った。あわせて、当社負担の発送費¥3,300を現金で…仕訳得意先A社へ当期に商品を掛けで販売していたが、本日同社の代理人弁護士から債務整理開始の通知が届き、当期計上の売掛金¥52,000の請求権を放棄した。当社は当…仕訳当期の販売にもとづき発生記録を行っていた電子記録債権¥47,000について、債務者B社の特別清算が結了し、配当を受けられないまま当該債権の全額が消滅した。こ…仕訳当期に商品を販売した得意先C社が所在不明となり営業を停止したため、同社に対する売掛金¥29,000および当期に受け取っていた同社振出の約束手形¥41,000…仕訳当期にクレジットカード払いの条件で商品を販売した際に計上したクレジット売掛金¥36,000について、決済を担う信販会社が経営破綻し、入金を受けられないことと…仕訳前期の掛け販売で生じた得意先D社に対する売掛金¥85,000について、本日同社から¥20,000の弁済を現金で受けたが、残額は同社の倒産により回収不能となっ…仕訳前期に受け取っていた得意先E社振出の約束手形¥92,000が、同社の事業廃止により決済されず貸倒れとなった。この債権に対しては貸倒引当金¥60,000を設定…仕訳前期の売上にもとづき発生記録を行っていた電子記録債権¥110,000が、債務者F社の倒産により決済されないこととなった。貸倒引当金の残高は¥78,000であ…仕訳得意先G社の倒産により、前期に発生した同社に対する売掛金¥70,000と、前期に受け取っていた同社振出の約束手形¥50,000が、いずれも回収不能となった。…仕訳得意先H社の民事再生手続開始により、同社に対する売掛金¥128,000の全額が回収不能となった。このうち¥48,000は前期の売上から、¥80,000は当期…仕訳前期に生じた得意先I社に対する売掛金¥30,000が貸倒れとなった。貸倒引当金の残高は¥18,000である仕訳得意先J社の倒産にともない、前期発生の同社向け売掛金¥36,000の全額が貸倒れとなった。当社の貸倒引当金残高は¥60,000あり、貸倒額をまかなって十分に…仕訳得意先K社が民事再生手続に入り、前期に受け取っていた同社振出の約束手形¥48,000が決済の見込みを失って貸倒れた。貸倒引当金は¥75,000を計上しており…仕訳前期の売上について発生記録を行っていた電子記録債権¥55,000が、債務者L社の倒産により全額回収不能となった。貸倒引当金の残高はちょうど¥55,000であ…仕訳決算において、売掛金の期末残高¥650,000に対し、過去の貸倒実績率1%を用いて差額補充法により貸倒引当金を設定する。決算整理前の貸倒引当金残高は¥2,0…仕訳決算につき、受取手形の期末残高¥320,000と電子記録債権の期末残高¥280,000の合計に対して2.5%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。決算整理前の…仕訳決算に際し、売掛金の期末残高¥240,000に対して3%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。なお、決算整理前の貸倒引当金の残高はゼロである仕訳前期に貸倒れとして処理していた得意先M社に対する売掛金¥28,000の一部につき、当期になって同社から¥28,000全額が現金で支払われた仕訳前期に貸倒れとして処理した得意先N社に対する債権¥80,000について、当期に和解が成立し、¥50,000が当座預金口座に振り込まれるとともに、残額の請求は…仕訳当期に貸倒れとして処理し貸倒損失を計上していた得意先O社に対する売掛金¥34,000について、その後同社の資金繰りが改善し、本日¥34,000全額が普通預金…仕訳前々期に貸倒れとして処理していた得意先P社に対する受取手形¥39,000が、当期に同社の再建により全額回収され、送金小切手を受け取った仕訳株式会社の設立にあたり、1株の払込金額を¥75,000とする株式160株を発行し、その払込金の全額が当座預金口座に払い込まれた。払込金額は全額を資本金とする仕訳会社の設立にあたり、株式100株を1株あたり¥50,000で発行し、払込金の全額が普通預金口座に入金された。払込金額は全額を資本金とする仕訳新たに株式会社を設立し、1株¥30,000で株式400株を発行した。払込金のうち¥9,000,000は当座預金口座に払い込まれ、残額は設立事務を担当した発起…仕訳事業拡張のため、新たに株式120株を1株¥10,000で発行して増資を行い、払込金の全額が当座預金口座に払い込まれた。払込金額は全額を資本金に組み入れる仕訳増資にあたり新株式60株を1株¥55,000で発行し、払込金の全額を現金で受け取った。払込金額の全額を資本金とする仕訳増資のため新株式150株を1株¥40,000で発行した。払込金のうち¥4,000,000は普通預金に払い込まれ、残額は当座預金に払い込まれた。払込金額は全額…仕訳決算において損益勘定を締め切る。当期の収益は売上¥6,200,000のみ、費用は仕入¥4,300,000と給料¥1,200,000のみであった。算定した当期…仕訳決算の結果、損益勘定で当期純利益¥500,000が算定された。この金額を繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳第8期の決算において当期純利益¥1,150,000を計上した。これにつき、損益勘定の残高を繰越利益剰余金勘定へ振り替える決算振替を行う仕訳第5期の決算において、損益勘定で当期純損失¥310,000が算定された。この金額を繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳決算において損益勘定を締め切ったところ、当期の収益は売上¥3,800,000のみ、費用は仕入¥2,900,000・支払家賃¥600,000・給料¥720,0…仕訳株主総会において、繰越利益剰余金を財源として配当金¥400,000を支払うことを決議するとともに、利益準備金¥40,000を積み立てることとした。配当金は後…仕訳当社の発行済株式数は5,000株である。本日の株主総会で、1株あたり¥200の配当を実施し、その際に支払う配当金の20分の1に相当する額を利益準備金に組み入…仕訳株主総会で繰越利益剰余金の処分が決議され、株主に対する配当金¥1,200,000の支払いと、利益準備金¥120,000の積立てが承認された。配当金は後日支払…仕訳本日開催の定時株主総会で剰余金の処分が承認され、株主への配当として¥750,000を後日支払うこと、および利益準備金として¥75,000を新たに積み立てるこ…仕訳先の株主総会で決議していた株主配当金¥600,000について、本日その全額を普通預金口座から株主へ支払った仕訳先に決議していた配当金¥1,000,000を株主へ支払う。本日、所得税¥200,000を源泉徴収のうえ預かり、差引後の手取額を当座預金口座から株主の口座へ振…仕訳かねて株主総会で決議していた配当金¥350,000を、本日株主に対し現金で支払った仕訳営業所で使用する応接セット(備品)¥420,000を購入し、運送料¥9,000および組立費¥6,000を加えた金額のうち半額を現金で支払い、残額は翌月末払い…仕訳事務用パソコン一式¥300,000を購入し、消費税¥30,000(税率10%)を含めた代金は来月支払うこととした。なお、セットアップ費用¥20,000(税込…仕訳配送用トラック¥3,200,000を購入し、自動車税・自賠責保険料など登録のための諸費用¥180,000は現金で支払い、車両本体の代金は約束手形を振り出して…仕訳新店舗の建設用地として土地を取得した。購入代金¥18,000,000のほか、不動産業者への仲介手数料¥540,000および所有権移転にかかる登記料¥210,…仕訳店舗用建物について、増築および改修の工事を行い、代金¥2,400,000を小切手を振り出して支払った。このうち¥1,800,000は建物の価値を高める増築部…仕訳事務机および書庫(いずれも備品)をまとめて¥260,000で購入し、搬入設置費¥18,000とともに、代金は普通預金口座から振り込んで支払った仕訳期首に、使用していた陳列棚(備品。取得原価¥700,000、これまでの減価償却累計額¥560,000、間接法で記帳)を¥200,000で売却し、代金は翌月に…仕訳期首に、倉庫として使用してきた建物(取得原価¥6,400,000、これまでの減価償却累計額¥4,000,000、間接法で記帳)を¥2,000,000で売却し…仕訳保有していた遊休地(帳簿価額¥7,500,000)を¥6,800,000で売却し、代金は先方振出の小切手で受け取った仕訳期首に、営業用の乗用車(取得原価¥2,800,000、これまでの減価償却累計額¥2,100,000、間接法で記帳)を売却した。売却価額は帳簿価額と等しく、代…仕訳会計期間をX5年4月1日からX6年3月31日までとする当社は、X5年6月30日に営業用備品(取得原価¥900,000、前期末までの減価償却累計額¥360,0…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X3年9月30日に配送用車両(取得原価¥4,800,000、前期末までの減価償却累計額¥1,800,000、残存価額ゼロ、耐…仕訳会計期間をX2年4月1日からX3年3月31日までとする当社は、X2年7月31日に事務所用建物(取得原価¥7,200,000、前期末までの減価償却累計額¥2,…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X4年1月31日に製造現場で使用していた備品(取得原価¥1,200,000、前期末までの減価償却累計額¥648,000、残存…仕訳会計期間をX1年1月1日からX1年12月31日までとする当社は、X1年4月30日に営業用車両(取得原価¥3,600,000、前期末までの減価償却累計額¥1,…仕訳期首に営業用車両を買い換えた。新車両¥2,600,000を取得するにあたり、旧車両(取得原価¥2,000,000、減価償却累計額¥1,400,000、間接法…仕訳店舗で使用していた備品を新型に買い換えた。新備品の価額は¥1,100,000で、旧備品(取得原価¥900,000、減価償却累計額¥720,000、間接法で記…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X3年9月30日に営業用車両を買い換えた。新車両¥3,000,000を取得し、旧車両(取得原価¥2,400,000、前期末ま…仕訳期首に事務用備品を買い換えた。新備品¥600,000を取得し、旧備品(取得原価¥500,000、減価償却累計額¥350,000、間接法で記帳)を下取りに出し…仕訳老朽化した備品(取得原価¥480,000、減価償却累計額¥420,000、間接法で記帳)を、当期首に廃棄処分した。なお、この備品に処分価値はない仕訳使用しなくなった車両運搬具(取得原価¥1,500,000、減価償却累計額¥1,300,000、間接法で記帳)を当期首に除却した。なお、処分時の見積処分価額¥…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X2年12月31日に陳列用備品(取得原価¥600,000、前期末までの減価償却累計額¥300,000、残存価額ゼロ、耐用年数…仕訳事業拡張のため中古の事務所建物¥4,000,000を取得し、購入時の仲介手数料¥120,000および不動産取得に伴う登記費用¥80,000を含めて、代金の全…仕訳厨房設備一式(備品)¥1,800,000を購入した。据付工事費¥120,000および試運転費¥30,000を加えた金額のうち、¥1,000,000については…仕訳事業用に土地付き建物を一括して取得し、代金は当座預金口座から支払った。内訳は土地¥10,000,000、建物¥6,000,000であり、これとは別に仲介手数…仕訳期首に、旧本社建物(取得原価¥9,000,000、これまでの減価償却累計額¥5,400,000、間接法で記帳)を¥3,000,000で売却し、代金として買主…仕訳期首に、送迎用バス(車両運搬具。取得原価¥4,500,000、これまでの減価償却累計額¥3,600,000、間接法で記帳)を¥1,100,000で売却し、代…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X5年2月28日に事務用備品(取得原価¥660,000、前期末までの減価償却累計額¥264,000、残存価額ゼロ、耐用年数5…仕訳資材置場とするための土地¥5,000,000を取得し、代金は翌月末に支払うこととした。なお、取得にあたっての整地費用¥250,000および古い塀の撤去費用¥…仕訳期首に営業車を買い換えた。新車¥3,200,000を取得し、旧車(取得原価¥2,500,000、減価償却累計額¥2,000,000、間接法で記帳)を¥750…仕訳期首に、使用をやめた業務用備品(取得原価¥400,000、減価償却累計額¥300,000、間接法で記帳)を除却した。なお、回収した部品の見積価額¥30,00…仕訳会計期間をX1年10月1日からX2年9月30日までとする当社は、X2年1月31日に営業用車両(取得原価¥3,000,000、前期末までの減価償却累計額¥1,…仕訳期首に、老朽化した倉庫用建物(取得原価¥3,000,000、減価償却累計額¥2,850,000、間接法で記帳)を取り壊して除却した。なお、この建物に処分価値…仕訳決算日を3月31日とする当社は、X4年6月30日に事務用備品を買い換えた。新備品¥1,200,000を取得し、旧備品(取得原価¥1,000,000、前期末ま…仕訳店舗で使用する冷蔵ショーケース(備品)¥540,000を購入し、代金は翌月末に支払うこととした。なお、搬入および据付の費用¥36,000は現金で支払った仕訳決算日を3月31日とする当社は、X6年5月31日に営業用車両(取得原価¥1,800,000、前期末までの減価償却累計額¥1,500,000、残存価額ゼロ、耐…仕訳ベーカリーを営む当店は、製パン用の小麦粉とバター合わせて¥84,000を仕入れ、代金のうち¥30,000は現金で支払い、残額は掛けとした
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