過去問・一問一答
日商簿記3級 の演習問題(3ページ目)
日商簿記3級のオリジナル演習問題 989問を、分野別に整理しました。各問、正解と選択肢ごとの解説つき。このページは241〜360問目。気になる問題を選んで「なぜその答えになるのか」まで確認できます。
仕訳
仕訳120問
仕訳前期に商品を掛けで販売した得意先仙台商事が倒産し、同社に対する売掛金¥64,000が貸倒れとなった。当社の貸倒引当金勘定の残高は¥31,000であった仕訳得意先川口商店に対する債権のうち、前期発生の売掛金¥48,000と前期発生の受取手形¥36,000が、同店の倒産によりまとめて回収不能となった。貸倒引当金の…仕訳前期に生じた得意先高崎商店に対するクレジット売掛金¥42,000が、信販会社の倒産を受けて回収不能となった。貸倒引当金の残高は¥30,000である仕訳前期の商品売買から生じていた得意先松山商店に対する売掛金¥55,000が、同店の倒産によりちょうど引当金残高と同額で回収不能となった。貸倒引当金の残高は¥5…仕訳前期に発生した得意先静岡商店に対する売掛金¥40,000が貸倒れとなった。なお、貸倒引当金の残高は¥58,000であり、貸倒額を十分にまかなうことができる仕訳前期に受け取っていた得意先岡山商店振出の約束手形¥66,000が、同店の倒産により決済不能となり貸倒れた。貸倒引当金の残高は¥90,000である仕訳前期発生の得意先金沢商店に対する電子記録債権¥35,000が回収不能となった。貸倒引当金は¥110,000を計上しており、当該貸倒額を上回っている仕訳前期に複数の得意先に掛けで販売した代金のうち、回収不能が確定した売掛金¥72,000を貸倒れとして処理する。いずれも前期発生分であり、貸倒引当金の残高は¥1…仕訳決算にあたり、売掛金の期末残高¥800,000に対して2%の貸倒引当金を差額補充法により設定する。貸倒引当金の決算整理前残高は¥6,000である仕訳決算において、受取手形の期末残高¥500,000に対し3%の貸倒れを見積もり、差額補充法により貸倒引当金を設定する。貸倒引当金勘定の残高は¥4,500である仕訳決算につき、売掛金¥600,000と受取手形¥400,000の期末残高の合計に対して2%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。決算整理前の貸倒引当金残高は¥1…仕訳決算を迎え、売掛金の期末残高¥350,000に対して4%の貸倒引当金を差額補充法により設定する。なお、貸倒引当金の残高はゼロである仕訳決算に際し、電子記録債権の期末残高¥250,000に対して5%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。貸倒引当金の決算整理前残高は¥7,500である仕訳決算において、受取手形¥300,000および売掛金¥700,000の合計に対して1%の貸倒引当金を差額補充法により設定する。決算整理前の貸倒引当金残高は¥3…仕訳決算にあたり、クレジット売掛金¥180,000を含む期末の売上債権合計¥480,000に対して2.5%の貸倒引当金を差額補充法で設定する。貸倒引当金の決算整…仕訳決算につき、売掛金の期末残高¥450,000に対して2%の貸倒れを見積もる。差額補充法によること。なお、当期中に前期発生の売掛金¥3,000が貸倒れ、貸倒引…仕訳前期に貸倒れとして処理していた得意先千葉商店に対する売掛金¥25,000について、当期になって同店から全額が現金で支払われた仕訳前期以前に貸倒れとして処理していた得意先宇都宮商店に対する債権¥38,000のうち、本日¥38,000の全額が当座預金口座に振り込まれた仕訳前期に貸倒れとして処理した得意先福井商店に対する売掛金¥50,000のうち、当期に¥30,000だけが普通預金口座に入金され、残額は引き続き回収不能の見込み…仕訳前期に貸倒れとして処理していた得意先甲府商店に対する売掛金¥40,000について、本日¥40,000を回収し、同店振出の小切手を受け取った仕訳前々期に貸倒れとして処理していた得意先豊橋商店に対する受取手形¥56,000が、当期に同店の再建により全額回収され、現金で受け取った仕訳前期に貸倒れとして処理した得意先長野商店に対する債権について、当期に同店から¥45,000の送金小切手が郵送されてきたため、その全額を受け取った仕訳前期に貸倒れとして処理した得意先松本商店に対する売掛金¥80,000について、当期に同店との和解が成立し、¥48,000を現金で回収するとともに、残額の請求…仕訳本月分の給料¥280,000を支給するにあたり、源泉所得税¥16,000を控除した残額を当座預金口座から各従業員の口座へ振り込んだ仕訳従業員の給料¥420,000について、源泉所得税¥25,000、健康保険・厚生年金など社会保険料の本人負担分¥38,000を差し引き、手取額を普通預金口座か…仕訳当月の給料総額¥650,000のうち、源泉所得税¥41,000と住民税¥29,000を預り金として控除し、差引支給額を現金で渡した仕訳給料¥540,000の支払いにあたり、源泉所得税¥32,000、社会保険料の本人負担分¥45,000、および以前に従業員へ立て替えていた金額¥20,000を…仕訳従業員5名分の給料合計¥1,200,000を支払った。内訳は源泉所得税¥72,000、社会保険料の従業員負担分¥96,000、雇用保険料の従業員負担分¥7,…仕訳パート従業員に対する今月分の賃金¥180,000を支給する際、源泉所得税¥4,500のみを控除し、残りを現金で手渡した仕訳夏季賞与¥900,000を従業員に支給するにあたり、源泉所得税¥81,000と社会保険料の本人負担分¥126,000を控除し、差引支給額を普通預金から振り込…仕訳当月の給料¥480,000を支給するにあたり、源泉所得税¥27,000、社会保険料の本人負担分¥42,000を控除した。手取額のうち¥300,000を当座預…仕訳先月の給料支払時に源泉徴収していた所得税¥16,000を、本日、税務署に現金で納付した仕訳給料支給の際に従業員から源泉徴収していた所得税¥48,000を、納付期限までに当座預金口座から振り替えて納付した仕訳従業員の給料・賞与から源泉徴収した所得税について、納期の特例の適用を受けており、半年分をまとめた¥132,000を現金で納付した仕訳従業員から預かっていた住民税の特別徴収分¥29,000を、市区町村へ普通預金口座から納付した仕訳給料から源泉徴収していた所得税¥34,000の納付にあたり、納付書を金融機関の窓口に持参し、現金で支払うとともに納付手数料¥300も現金で支払った
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仕訳役員報酬と従業員給料から源泉徴収した所得税の合計¥58,000を当座預金から納付したが、誤って¥85,000を引き落とされていたことが判明したため、過納分は…仕訳今月の給料から預かった所得税¥21,000と、前月に納付し忘れていた所得税¥19,000を合わせて、合計¥40,000を現金で税務署に納付した仕訳社会保険料¥160,000を当座預金から納付した。このうち¥80,000は従業員から給料天引きで預かっていた本人負担分、残り¥80,000は会社負担分である仕訳健康保険料および厚生年金保険料の合計¥234,000を現金で年金事務所に納付した。従業員負担分¥117,000は預り金で処理しており、会社負担分も同額である仕訳社会保険料の本人負担分と会社負担分の合計¥300,000を当座預金から納付した。会社負担分は本人負担分より¥20,000多く、本人負担分は預り金として計上済…仕訳社会保険料の会社負担分について、月末に当月分¥95,000を未払計上していた。本日、従業員負担分¥95,000とあわせた合計¥190,000を現金で納付し、…仕訳雇用保険料の年度分について、会社負担分¥48,000と従業員負担分¥18,000の合計¥66,000を当座預金から労働局に納付した。従業員負担分は預り金とし…仕訳会社が全額を負担する子ども・子育て拠出金¥7,500を、社会保険料とあわせて現金で納付した。なお社会保険料の本人負担分¥117,000と会社負担分¥117,…仕訳当月の社会保険料の会社負担分¥88,000を、納付に先立って費用として計上した。なお、納付はまだ行っていない仕訳社会保険料¥210,000を当座預金から納付した。内訳は従業員負担分¥100,000(預り金計上済み)と会社負担分¥110,000であるが、会社負担分のうち…仕訳社会保険料の本人負担分¥72,000と会社負担分¥72,000の合計¥144,000を納付するため、まず普通預金から当座預金へ¥144,000を振り替えたう…仕訳従業員が負担すべき生命保険料¥12,000を、会社が立て替えて現金で支払った仕訳先に従業員に立て替えていた生命保険料¥12,000を、本月の給料¥260,000の支払時に全額差し引き、源泉所得税¥15,000を控除した残額を現金で支払っ…仕訳従業員の親睦会費¥8,000を会社が立替払いしていたが、本月の給料¥310,000の支払時に、源泉所得税¥18,500・社会保険料の本人負担分¥31,000…仕訳従業員が私的に注文した物品の代金¥15,000を、取引業者に対し会社が現金で立替払いした。この立替金は翌月の給料から差し引く予定である仕訳給料¥240,000の支払時に、かねて従業員に立て替えていた金額¥20,000を差し引き、所得税の源泉徴収は行わずに残額を普通預金から振り込んだ仕訳従業員に立て替えていた金額の残高は¥30,000であった。本月の給料¥350,000の支払時にそのうち¥18,000だけを回収し、源泉所得税¥21,000と…仕訳事務用のコピー用紙やトナーなどの消耗品¥30,000を購入し、消費税¥3,000(税率10%)を含めた代金¥33,000を現金で支払った仕訳商品を販売し、本体価額¥150,000に消費税¥15,000(税率10%)を加えた¥165,000を、得意先振出の小切手で受け取った仕訳収入印紙¥4,000および郵便切手¥1,000を購入し、代金は現金で支払った。なお、いずれも購入時に費用処理する仕訳店舗および事務所に課された固定資産税の納税通知書を受け取り、第1期分¥75,000を現金で納付した仕訳商品¥260,000を仕入れ、消費税¥26,000(税率10%)を含む代金のうち¥86,000は現金で支払い、残額は掛けとした仕訳商品¥480,000を売り上げ、消費税¥48,000(税率10%)を加えた代金は全額掛けとした仕訳決算にあたり、消費税の納付額を確定する。当期の仮受消費税は¥320,000、仮払消費税は¥210,000であった仕訳確定申告を行い、決算で計上していた未払消費税¥110,000を当座預金から振り込んで納付した仕訳営業用の社用車に課された自動車税¥39,500の納税通知書を受け取り、当座預金口座から口座振替により納付した仕訳決算にあたり、当期の法人税、住民税及び事業税の合計額が¥640,000と算定された。中間納付等は行っておらず、全額を未払いとして計上する仕訳法人税の中間申告を行い、中間納付額¥280,000を現金で納付した。なお、当社では中間納付額を仮払金勘定で処理している仕訳決算にあたり、当期の法人税、住民税及び事業税が¥720,000と確定した。中間納付額¥300,000は仮払金として計上済みであり、これを充当して残額を未払い…仕訳確定申告を行い、前期の決算で計上していた未払法人税等¥420,000を当座預金から納付した仕訳商品¥350,000をクレジットカード払いの条件で販売し、消費税¥35,000(税率10%)を加えて処理した。信販会社への手数料は税抜販売代金の4%であり、…仕訳決算にあたり消費税の納付額を確定したところ、当期の仮払消費税¥190,000が仮受消費税¥150,000を上回ったため、差額が還付されることとなった仕訳商品¥120,000を仕入れ、消費税¥12,000(税率10%)を含めた代金¥132,000を、約束手形を振り出して支払った仕訳得意先に商品¥600,000を売り上げ、消費税¥60,000(税率10%)を加えた代金のうち¥260,000は同社振出の約束手形で受け取り、残額は掛けとした仕訳契約書に貼付するための収入印紙¥10,000を購入し、代金は現金で支払った。なお、購入時に費用処理する仕訳事務所で使用する備品¥250,000を購入し、消費税¥25,000(税率10%)を含む代金¥275,000は月末に支払うこととした仕訳土地に課された固定資産税¥168,000の納税通知書を受け取り、年税額の全額を普通預金口座から振り込んで納付した仕訳決算にあたり、当期の仮受消費税の残高は¥540,000、仮払消費税の残高は¥540,000であった。これらを相殺して消費税の納付額を確定する仕訳決算にあたり、当期の法人税、住民税及び事業税の年税額が¥510,000と確定した。中間申告時に¥230,000を仮払金として納付済みであり、これを充当して残…仕訳商品¥90,000を仕入れ、消費税¥9,000(税率10%)を含めた代金¥99,000を、かねて支払いを目的に用意していた普通預金口座から振り込んで支払った仕訳商品を売り上げ、本体価額¥230,000に消費税¥23,000(税率10%)を加えた代金のうち、¥100,000は現金で受け取り、残額は掛けとした仕訳決算にあたり、確定した消費税の納付額¥95,000を未払消費税として計上していたが、後日これを現金で納付した。納付時の仕訳を示しなさい仕訳法人税の中間申告にあたり、前期の法人税額の2分の1に相当する¥185,000を当座預金から納付した。なお、当社では中間納付額を仮払金で処理している仕訳決算にあたり、当期純利益にもとづいて算定した法人税、住民税及び事業税¥430,000を計上する。当期は中間納付を行っていないため、全額を未払いとする仕訳商品¥720,000を仕入れ、本体価額に対する消費税(税率10%)とともに代金の全額を掛けとした。なお消費税額は各自計算すること仕訳事業で使用する営業用トラックに対する自動車税¥52,000および契約書貼付用の収入印紙¥8,000をあわせて現金で支払った。いずれも費用として処理する仕訳法人税の中間納付として¥260,000を現金で支払った際、誤って全額を租税公課として処理していた。本日、これを適切な勘定(仮払金)に訂正する。なお当社は中間…仕訳決算にあたり、当期に計上した仮受消費税¥468,000と仮払消費税¥285,000を相殺して納付額を確定するとともに、確定した納付額をただちに当座預金から納…仕訳未使用のまま決算日を迎えた収入印紙¥6,000がある。これらは購入時に租税公課として処理しているため、決算において貯蔵品へ振り替える仕訳先に税抜方式で仕入れた商品¥80,000(消費税¥8,000、税率10%)の一部に品違いがあり、本体価額¥20,000分を返品した。返品分は掛け代金から減額…仕訳決算において消費税の納付額を確定する。期中の取引は税抜方式で記帳しており、仮受消費税の残高は¥412,000、仮払消費税の残高は¥298,000であった仕訳商品を売り上げ、本体価額¥400,000に消費税(税率10%)を加えた代金を、いったん全額を仮受金として処理していた。本日、その内訳が判明したため、売上と消…仕訳決算にあたり、当期の法人税、住民税及び事業税が¥880,000と確定した。期中に中間納付した¥520,000は仮払金として処理済みであるが、確定額が中間納付…仕訳株式会社設立にあたり、株式200株を1株あたり¥60,000で発行し、払込金は全額が当座預金口座に払い込まれた。払込金額は全額を資本金とする仕訳会社の設立にあたり、発行可能株式総数のうち1,000株を1株の払込金額¥8,000で発行し、全株式の払込金が普通預金口座に入金された。払込金額の全額を資本金…仕訳新会社を設立し、株式500株を1株¥10,000で発行した。払込金のうち¥3,000,000は当座預金、残額は普通預金に払い込まれ、払込金額は全額を資本金と…仕訳事業拡張のため新たに株式100株を1株¥70,000で発行し、払込金は全額が当座預金口座に振り込まれた。払込金額は全額を資本金とする仕訳増資のため新株式300株を1株あたり¥5,000で発行し、払込金の全額が普通預金口座に入金された。払込金額は全額を資本金に組み入れる仕訳取締役会の決議にもとづき、増資として新株式40株を1株¥150,000で発行した。払込金額のうち¥4,000,000は当座預金、残りは現金で受け取り、払込金…仕訳決算にあたり、損益勘定で算定された当期純利益¥850,000を繰越利益剰余金勘定に振り替えた仕訳第3期の決算において、収益総額¥7,400,000、費用総額¥6,950,000であった。損益勘定で算定した当期純利益を繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳決算の結果、当期純利益¥1,230,000を計上した。この利益を繰越利益剰余金勘定に振り替える決算振替仕訳を行う仕訳第2期決算において、収益総額¥4,100,000に対し費用総額¥4,560,000を計上した。損益勘定で算定した金額を繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳株主総会において、繰越利益剰余金を財源として株主への配当金¥800,000を支払うことを決議した。あわせて、会社法の規定により利益準備金¥80,000を積み…仕訳定時株主総会で、繰越利益剰余金の処分として1株につき¥500の配当(発行済株式2,000株)を行うことが承認された。同時に、配当金の10分の1を利益準備金と…仕訳株主総会で繰越利益剰余金の処分が決議され、株主配当金¥1,500,000の支払いと、利益準備金¥150,000の積立てが承認された。配当金はまだ支払っていな…仕訳株主総会において、繰越利益剰余金を原資として配当金¥600,000を分配し、利益準備金¥60,000を積み立てることが決議された。配当金の支払いは後日行う仕訳先の株主総会で決議していた株主配当金¥800,000について、本日、株主に対し当座預金口座から支払いを行った仕訳株主総会で決議した配当金¥1,200,000の支払いにあたり、源泉所得税¥240,000を差し引いた残額を当座預金口座から支払った。なお、源泉徴収した所得税…仕訳かねて株主総会で決議していた配当金¥450,000を、普通預金口座から株主の指定口座へ振り込んで支払った仕訳株式会社を設立するため、1株の払込金額を¥25,000として株式80株を発行し、払込金の全額を現金で受け取った。払込金額はその全額を資本金とする仕訳増資のため新株式250株を1株¥40,000で発行し、払込金の全額が当座預金に払い込まれた。払込金額の全額を資本金とする仕訳当期の決算において当期純利益¥540,000が算定された。これにつき、損益勘定の残高を繰越利益剰余金勘定へ振り替える仕訳決算の結果、当期純損失¥210,000となった。損益勘定の残高を繰越利益剰余金勘定へ振り替える決算振替仕訳を示しなさい仕訳株主総会で剰余金の処分が決議され、繰越利益剰余金から株主への配当金として¥2,000,000を割り当て、あわせて利益準備金¥200,000を積み立てることと…仕訳株主総会で決議されていた配当金¥950,000を、本日当座預金口座から株主へ支払った仕訳当社の設立に際し、株式を発行して払込金¥9,000,000の全額が当座預金に払い込まれた。この払込金額の全額を資本金とする仕訳増資にあたり新株式120株を1株¥30,000で発行した。払込金のうち¥2,400,000は普通預金、残額は現金で受け入れ、払込金額は全額を資本金とした仕訳第5期の決算において、収益の総額¥12,800,000、費用の総額¥11,650,000であった。損益勘定で当期純利益を算定し、繰越利益剰余金勘定に振り替え…仕訳先に開催した株主総会で決議していた配当金¥700,000の全額を、普通預金口座から株主に支払った仕訳不用になった事務用のスチール製ロッカーを¥30,000で売却し、代金は月末に受け取ることとした仕訳先月、不用品として売却していた応接セットの代金¥45,000が、本日普通預金口座に振り込まれた仕訳業務に使用する目的でコピー用紙整理棚(備品)¥80,000を購入し、代金は翌月払いとした仕訳先月クレジットカードで購入していた事務用デスクの代金¥120,000について、本日当座預金口座から引き落とされた
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