仕訳帳を帳簿の流れでつなぐ
日々の取引と証ひょうを入力とし、取引を発生順に仕訳し、総勘定元帳へ転記する。その際…
動画の視聴は会員向けですこの講で分かるようになること
「仕訳帳を帳簿の流れでつなぐ」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- 日々の取引と証ひょうを入力とし、取引を発生順に仕訳し、総勘定元帳へ転記する。その際、借方・貸方の科目と金額を借貸同額で記入。
章立て
- 0:01この論点を学ぶ理由
- 0:40判断基準を整理する
- 1:16基本手順で考える
- 1:54本試験の形で確認する
- 2:31思い出して定着する
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。
