証ひょう・伝票会員向け3:14

証ひょうを帳簿の流れでつなぐ

領収書・請求書・納品書などを入力とし、取引事実を確認して仕訳や伝票の根拠にする。そ…

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この講で分かるようになること

「証ひょうを帳簿の流れでつなぐ」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。

要点

  1. 領収書・請求書・納品書などを入力とし、取引事実を確認して仕訳や伝票の根拠にする。その際、取引日・相手先・金額・内容を記帳と照合する。

章立て

  1. 0:01この論点を学ぶ理由
  2. 0:42判断基準を整理する
  3. 1:19基本手順で考える
  4. 2:00本試験の形で確認する
  5. 2:40思い出して定着する
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