決算整理会員向け3:20

期末商品棚卸高の振替えを時点で整理する

期末棚卸高が確定しているから出発し、未販売分を仕入から除き、次期の資産とする。その…

期末商品棚卸高の振替えを時点で整理するの表紙動画の視聴は会員向けです

この講で分かるようになること

「期末商品棚卸高の振替えを時点で整理する」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。

要点

  1. 期末棚卸高が確定しているから出発し、未販売分を仕入から除き、次期の資産とする。その結果、期末商品が繰越商品として残る。

章立て

  1. 0:01この論点を学ぶ理由
  2. 0:43判断基準を整理する
  3. 1:20基本手順で考える
  4. 2:02本試験の形で確認する
  5. 2:43思い出して定着する
日商簿記3級の学習を続ける

講義・過去問・暗記カード・模試まで、同じ論点でつながっています。

登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。

「決算整理」の他の講

日商簿記3級の講義一覧をすべて見る