試算表・精算表会員向け4:08

8桁精算表の貸借対照表欄を手順で理解する

修正後の資産・負債・純資産残高から始め、資産は原則借方、負債・純資産は原則貸方のB…

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この講で分かるようになること

「8桁精算表の貸借対照表欄を手順で理解する」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。

要点

  1. 修正後の資産・負債・純資産残高から始め、資産は原則借方、負債・純資産は原則貸方のB/S欄へ振り分ける。記入先は精算表の貸借対照表欄で、最後にP/L欄とB/S欄の当期純利益が一致を…

例題

例題1本試験の形で確認する

8桁精算表の貸借対照表欄で、最初に何から読み取るか。

答え修正後の資産・負債・純資産残高

章立て

  1. 0:01この論点を学ぶ理由
  2. 0:53判断基準を整理する
  3. 1:41基本手順で考える
  4. 2:36本試験の形で確認する
  5. 3:28思い出して定着する
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