金額違いの訂正仕訳
過小なら不足分を同じ向きで足す
動画の視聴は会員向けですこの講で分かるようになること
「金額違いの訂正仕訳」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- 科目と貸借が正しいか先に見る。
- 正しい金額 − 誤記額 = 追加額。
- 過小なのに逆仕訳をしない。
章立て
- 0:01なぜこの分け方になるのか
- 0:31判断基準はこれだけ
- 0:56基本手順を身につける
- 1:27本試験の形で考える
- 1:56誤りを直して定着する
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。
