取引・勘定・仕訳会員向け2:32

金額違いの訂正仕訳

過小なら不足分を同じ向きで足す

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この講で分かるようになること

「金額違いの訂正仕訳」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。

要点

  1. 科目と貸借が正しいか先に見る。
  2. 正しい金額 − 誤記額 = 追加額。
  3. 過小なのに逆仕訳をしない。

章立て

  1. 0:01なぜこの分け方になるのか
  2. 0:31判断基準はこれだけ
  3. 0:56基本手順を身につける
  4. 1:27本試験の形で考える
  5. 1:56誤りを直して定着する
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